日本初の神経難病に特化した病院として開設した医療法人 北祐会は「すべては患者さんのために」を理念に、これからも患者さんのための医療を実践します。

お知らせ

北海道新聞・オントナ(6/20)にてクリニックの田代副院長が「足の病気特集」に掲載

6月20日(水)北海道新聞・オントナ(情報誌)で、当院サテライト施設の札幌パーキンソンMS神経内科クリニックの田代副院長が「むずむず脚症候群」・「こむら返り」について症状~治療までを詳しく説明しております。是非ご覧くださ …

平成29年度 北海道神経難病研究センター活動報告

一般財団法人 北海道神経難病研究センター(事務局:当法人)の平成29年度活動報告をまとめました。(当法人職員による活動は北海道神経難病研究センターの活動として報告しています)

第5回 神経難病緩和医療研究会 講演会(3/10)

一般財団法人 北海道神経難病研究センター(事務局:北祐会神経内科病院)が主催する第5回 神経難病緩和医療研究会 講演会を3月10日(土曜日)14時00分より札幌医療リハビリ専門学校にて開催いたします。 今回の講演会は神経難病のみならず様々な病気でもおこりうる「認知症」について、新しいケア技術である「ユマニチュード®️」を中心に勉強していきます。健康な方から神経難病の方まで、どなたでもお越しいただけますので、ぜひご参加ください。

医療用HAL®️特設ページ開設しました(クリニックサイト内)

このたび、札幌パーキンソンMS神経内科クリニックのホームページ内に医療用HAL®︎の特設サイトを開設いたしました。ぜひご覧ください。

第6回 北海道神経難病リハビリテーション研究会 講演会報告

北海道神経難病リハビリテーション研究会(代表幹事:中城雄一)が主催する第6回 北海道神経難病リハビリテーション研究会 講演会が2017年12月17日(土)に開かれ、151名の方々にお集まりいただきました。(会場:札幌医学 …

HBC北海道放送テレビ番組(12月5日放送)で当院のロボットスーツが紹介されます

HBC北海道放送のテレビ番組で当院のロボットスーツHALが紹介されます。 札幌龍谷学園高等学校のロボット・プログラミング部の生徒さんも見学に来る予定です。

ロボットスーツ医療用HALを札幌龍谷学園高等学校の生徒さんが見学に

高校生が職業選択の意識をもって主体的な進路選択ができるよう、医療機関としてできる限りお手伝いしていきたいと考えています。

研究センター機関誌「FIND」第4号

「一般財団法人 北海道神経難病研究センター」(事務局:当病院)の機関誌「FIND」第4号を発刊いたしました。 当院や関連施設の職員による投稿論文や抄録、医療用HALの報告を掲載しております。

北海道新聞オントナにクリニックのコラムが掲載されました(10/25)

平成29年10月25日北海道新聞・オントナにクリニック院長 廣谷のコラムが掲載されました。 「最近動きが遅くなった気がします…これは年齢のせいでしょうか?」